オスミックトマトの産地はどこ?こだわりの土と栽培環境がスゴい

オスミックトマト-アイキャッチ フード

OSMIC(オスミック)トマトの産地は
千葉・群馬・茨城・愛知・兵庫です。

その時に最良のタイミングの
トマトを用意できる提携農場から出荷されるため、
産地を指定することはできません。

どの産地の農場も独自開発の土と
最先端の温室ハウスを導入しているため、
品質の高いトマトを生産することが可能です。

1粒1粒こだわって選果した、高糖度ミニトマト。

オスミックトマトの公式サイトはこちらです。
↓↓↓
高糖度フルーツミニトマト【OSMICトマト】

トマト嫌いのお子さんにも!甘いと評判でママさんに人気

近年、スーパーの野菜売り場ではさまざまな種類の
ミニトマト・プチトマトが並び、
特にフルーツトマトと呼ばれるものの取り扱いが増えています。

酸味が抑えられ、甘みが強いため
野菜嫌いなお子さんを持つ子育てママに人気を集めており、
私自身もフルーツトマトは気に入っています。

私には2人の子どもがいますが、
一方はトマトが大好きで、もう一方はトマト大嫌い。

トマトは栄養価の高い野菜と言われていますし、
苦手意識を無くしてほしいと思って
ネットで購入したのがオスミックトマトでした。

「とにかく甘い」との口コミがあったので購入しましたが、
見た目は普通のミニトマトとあまり変わりなく
「ちょっと色が濃いかな?」という印象。

親子で一緒にトマトジュースを作りましたが、
トマト好きな子は勝手にオスミックトマトをパクパク。

トマト嫌いの子はジュースを作る際中も
ずっと不安な様子でしたが、
いざ飲んでみると「おいしい」の一言。

まだ大きなサイズのトマトは苦手のようですが、
ミニトマトならどんなものでも食べてくれるようになって
私もひとまず安心しました。

土と栽培環境でおいしさを引き出す

オスミックトマトは、メーカーが独自開発した
「オスミックソイル」を使用して栽培しています。

通常の土より微生物が多く活躍する「生きた土」で、
葉っぱや牡蠣の殻を分解して栄養に変えています。

また、高度な環境制御システムで年中安定生産が可能に。

私が最初に購入したオスミックトマトの産地は千葉でしたが、
群馬や茨城などの場合もあります。

その時々で調子のいいトマトを、
受注しだい出荷してくれるとのことで
いつもおいしい完熟トマトが食べられていますよ。

オスミックトマトは公式サイトが安いです

OSMIC(オスミック)トマトは特に糖度が高く、
酸っぱいトマトが嫌いな方におすすめです。

価格は
1,080円(税込)から取り揃っていますよ。

オプション料金でラッピングもしてくれるので、
ギフトにも使えます。

オスミックトマトの公式サイトはこちらです。
↓↓↓
高糖度フルーツミニトマト【OSMICトマト】

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