和えか洗顔石けんの使い方はこれでOK!敏感肌の私が実践しているやり方を紹介

和えか 洗顔石けん-アイキャッチ 美容

和えか洗顔石けんを優しく伸ばすように、手のひらに広げ
ぬるま湯で濡らしたお顔に塗って、洗顔してください。

そこまで泡立てすぎないほうが、塗る時に摩擦も減るので
お肌が弱い方にはおすすめです。

ただ、もっと泡立てたほうが気持ちいいという方は
効果は変わらないので、
気にせず泡立ててもらってかまいません。

低刺激でしっとりとした洗い上がりになるので、
敏感肌・乾燥肌の方におすすめの
洗顔石けんとなっています。

和えか 洗顔石けんの公式サイトはこちらです。
↓↓↓
【京LOCO】

人気のブランド洗顔石けんの詳しい使い方

京LOCO「和えか 洗顔石けん」の使い方は非常にシンプルです。

しかし、しっかりと効果を引き出すためにも
私が実践しているおすすめの使い方を
これから詳しく解説します。

まずお顔をぬるま湯で軽くゆすいでください。

水よりもぬるま湯のほうが、毛穴が広がりやすくなりますし
石けんも伸びやすくなります。

次に洗顔石けんを取り、両手で優しく転がしてください。

泡立てるというよりも
石けんをクリーム状に伸ばす感じがおすすめです。

無添加の洗顔石けんだとあまり泡立たない、
といったイメージを持っている方も多いかもしれませんが、
和えか洗顔石けんに関しては普通に泡立ちますよ。

もっと泡立てたい方は
泡立てネットも使ってみるといいかもしれません。

優しく撫でるように洗顔したら
すすいで完了です。

伝統の美容成分と新しい成分を紹介

和えか洗顔石けんは
京都の丹波産黒豆や、シルクの美容成分を配合し、
保湿効果を高めているこだわりの石けんです。

また天然の保湿成分「グリセリン」も
損なわないような低温製法で作り上げています。

マイルドな洗い上がりを強みにしており、
私も洗顔後の滑らかな肌の感触が気に入っています。

変につっぱった感じがないのは
自然由来成分にこだわっているからこそでしょうし、
敏感肌の私にはありがたい優しさの洗顔石けんです。

また、京都の水尾産柚子が石けんには使われています。

柚子にはセラミドが含まれているのですが、
お肌にとっては潤いをキープする効能が期待されています。

自然派なコスメが好きな私にとっては
香料はあまり欲しくなかったのですが、
強い柚子の香りではないのであまり気になりません。

ほんのりと「柚子の香りがあるかな?」
というくらいの強さですよ。

「和えか洗顔石けん」は京LOCO公式サイトの人気商品

京LOCO「和えか 洗顔石けん」は
私のようにお肌が乾燥しやすい、お肌が弱くて強い成分は合わない
という方におすすめの洗顔石けんです。

商品の価格は
1個で税込2,200円となっていますよ。

和えか洗顔石けんの公式サイトはこちらです。
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